5年生が考えたプロジェクト

5年生が、国語の学習の成果を発揮し、「まもるぞ、あんぜんプロジェクト」を展開しています。

ペットボトル大作戦として、以下のように廊下にペットボトルを置いてくれています。

ここのところ、廊下を走ったり、飛び出しをしたりする様子が多くなり気になっていたところでしたので、大変タイムリーな取組となりました。

ペットボトルには、注意をよびかける標語がついていて、倒した時に思わず読んでしまう工夫がなされています。どんぐりが中に入れてあるのも、やさしさを感じます。

この効果は大きく、廊下を走る子がとても減りました。効果が長く続くことを願っています。